カイロプラクタ―のつぶやき

アクセスカウンタ

zoom RSS 幼児の足を引きずりの治療

<<   作成日時 : 2015/09/07 18:57   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 3歳の幼児が、足を引きずって来院しました。保育園から帰ってきたら、左足を引きずっているので、連れてきたとのことです。「足のどこが痛いの?」と本人に確認すると、膝の皿の上を指さしました。でも、膝よりも股関節の動きが悪く、股関節のほうが痛そうでした。

 本人が、左の膝が痛いと言っているので、膝と股関節を緩めてみると、痛くないと言ってくれるのですが、まだ、足を引きずっています。股関節自体の痛みは、消えているのですが、すっきりと歩いていない。それでは、骨盤の左側の腸骨の骨が歪んでいる用でしたので、左側の骨盤を矯正しますと、ポンという音とともに、骨盤に掛かって圧が取れたようで、元気に歩けるようになりました。
 
 保育園で遊んでいるときに、知らない間に痛めたのでしょう。その時に、骨盤が歪んでしまったということなのでしょう。幼児でも、何らかの衝撃で身体が歪むという現象が起こるということなのでしょうね。自分でも、治療していてびっくりした治療でした。このような症例には、カイロプラクティックの矯正は、素晴らしいと感じることができる症例でした。

新生 骨盤ベルトソフトタイプM?L
Shop de clinic楽天市場店
メーカー名:新生商品名:新生 骨盤ベルトソフトタイプM?LJANコード:4973603104863※


楽天市場 by 新生 骨盤ベルトソフトタイプM?L の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル



テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
幼児の足を引きずりの治療 カイロプラクタ―のつぶやき/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる